「こんなのでも金になる」起業とは世の中の困り事を解決するものである
- ebifurai55
- 2月27日
- 読了時間: 3分
こんばんは
前回、スモールステップのアイディアを書くと言ったが、今回は前後編に分けようと思う。
今回は、
コンサルタント
ライター
デザイナー
ネットショップ
フランチャイズや代理店
縫製代行サービス
の中、
コンサルタント
ライター
デザイナー
の方を書き留めたいと思う。
まず、コンサルタント
コンサルタントと言えば企業が使ってて非常に金額を取るイメージだが、別に高額な費用を取らなくたってできるものである
言わばコーチの様な職種だ
これだってコンサルそのものには資格はいらない
自身の経験と知識を他人に教えるだけである
でもここで「お客さんが付くのか?」という疑問である
しかし、営業できない人は何をやってもダメで、営業自体すごく稼ぐ人はいるが、大抵は鍛えればマシになる程度である
やはりそこは個人の差が出てしまうが、起業は何もその辺のアイドルのイベントやコンサートではない
ここは泥臭くやらなければならない所だろう
それができない人は会社員のままでい続けてください
俺もまだ成果を出してないけど、こんな簡単なものすらできないならそもそもやる以前の問題だ。
起業とは個人や仲間の力を使って達成するものである
その個人の力量すら発揮するという覚悟がなければ企業は諦めてください、という他しかない
次にライター
これは説明不要だが、タッチタイピングできればできる職種である
もちろん前提となる知識や取材力もあった方がいいが、基本的に自宅でできる仕事
まずは前述通り、これも仕事をとってくるまでが難しい
色々なコネや人脈を使って仕事獲得していってください
一つ言うなればブログをやる事をお勧めする
嫌でも世間の目にさらされて反響がわかるから、どのような記事を書けば受けるか日々考える事になる
反響が大きいブログなら向こうから仕事はやってくるだろう
今流行りのTiktok,Youtube、Xとかにも投稿するのもありだろう
結局文章下手くそでも思ったことは口にできる
それを書くべきである
次にデザイナー
一時期デザインの学校に通った事があるが、結構駄目出し喰らって凹んだ事がある
デザイナー職は色々とあるだろうが、雑誌やチラシ、Webデザインの仕事なんてのもある
どれもパソコンを使ってやる事ですが、最低Photoshop、illustratorは使い方を覚えた方がいい。
デザインは決まったフォーマットはあるが、基本的に自由度の高い事である
普段何気ない街のPOPとか見て自分に取り入れられるか?
を常に考えておく必要がある
マスコットデザインの仕事もあるだろう
その時、採用されれば10万円くらいは貰えるので、クライアントと協議するべきだろう
基本的に空間把握能力が試される職種である
以上、短いが3つほどピックアップしてみた
まだこの世には見知らぬ職業があるだろう。
しかし、単にお金を稼ぎたいというならこれだけの職種がある
どれをするのかはその人次第
しかし、ここで挙げたものは代表的な仕事でこの世にはもっとその人にあった仕事がある
次回は残りの3つを解きほぐしていきたいと思う
結局、楽に稼げる職業なんて無いって。今は
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